当社の代表である内山が、社会と土木を結ぶ総合雑誌『土木技術』
のインタビュー記事の語り手に抜擢されました。
『土木技術』は創刊大正11年、深い歴史を持ち、各号掲載されるのはその道の
第一線で活躍されている方たちばかりです。

縁あってこの度、スポットライトのコーナーに掲載されるにあたり、
内山自身、このような雑誌に掲載されてよいのだろうかと、
かなり葛藤もあったようです。
しかしながら、読者がこの業界に対して親近感を改めてもらってもらい、
また今後の技術者育成の方向性について考え直す一つのきっかけになってくれたら、
という想いで臨んだようです。

聴き手の技量も相俟って、
幼少期の話、学生時代、行員時代、建設業で生きていくという決断、生きがい・悩み・経営方針、近況等々、
内山個人の内的外的な変遷を辿れるような内容になっています。

↓記事内容は以下から↓

土木技術7月号インタビュー

出典元:土木技術社発行 『土木技術 Civil Engineering for life 7月号より』