2003年6月30日の様子

2003年6月30日の様子(写真をクリックすると拡大版が見られます。)

P4、P5支持杭打込
作業ヤードに使用する
下流側の施工を
進めています。
同左
同左
騒音測定
支持杭打込時の
騒音測定を実施しました。
仮桟橋進入路工
河川増水による法面の
侵食防止に布製型枠を
使ったモルタルマットを
採用しています。
同左
布製型枠の中には
厚さ15cmのモルタルが
入っています。
P3橋脚土留工
橋脚の掘削は、環境保護を
目的とした竹割り工法が
採用され、地山の掘削を
最小限に押え、最大限に
自然を残す地球にやさしい
工法となっています。
同左
同左
鉛直に掘り進める為、
孔口保護に頭部
コンクリートを施工します。
全景

【施工の説明】
仮桟橋進入路工は、布製型枠によるモルタルマットを施工しました。
仮桟橋工は、P4、P5支間の施工を引続き行っています。
P3橋脚土留工の施工を開始しました。
頭部ビームコンクリートの施工を行っています。
環境保護を目的とした地球にやさしい施工に心掛けています。

会社紹介