2002.11.18の様子

2002.11.18の様子(写真をクリックすると拡大版が見られます。)

A1橋台工
橋台工の施工に
入りました。
同左
足場組立と鉄筋組立の
状況です。
同左
クレーンを使って
資材の荷降しをしています。
A1橋台工
クレーン作業は細心の
注意を払い、作業を
行っています。
同左
A2橋台工
パラペット(最終)の
型枠を組み立てています。
同左
「墜落災害の絶滅」を
表示して、安全第一で
施工しています。
同左

【施工の説明】
A1橋台工の施工に入りました。
A2橋台工は、パラペット(最終)の型枠を施工中です。

【安全管理者からのコメント】

(予想される危険ポイント)
(1)作業足場からの墜落災害。
(2)作業通路での転倒災害。
(3)クレーンによる吊り荷の落下災害。
(4)クレーンの転倒災害。
(5)高所からの飛来、落下災害。
(6)通路車両との接触災害。

(災害防止のポイント)
(1)足元確認の徹底。墜落の恐れのある危険箇所では安全帯を必ず使用する。
(2)足元確認し走らない。通路上には物を置かない。
(3)吊り荷の下には立入らない。
   ワイヤー、吊り金具等は始業前点検を実施する。
   合図確認の徹底。
(4)クレーンの作業足場は、堅固な安定した箇所を確保する。
   アウトリガーは最大張出しとする。
(5)上下作業は禁止する。
(6)セーフティコーン、コーンバーで工事区間を仕切る。
   工事車両が公道へ出る時には、周囲確認を徹底する。

会社紹介