2002.10.01の様子

2002.10.01の様子(写真をクリックすると拡大版が見られます。)

A1橋台土留工
7段目のアンカー削孔状況です。
同左
A1橋台土留工
同左
A2深礎杭工
山側杭の施工状況です。
同左
(1) 削岩機にて火薬装薬用
の孔を掘ります。
同左
(2) 火薬を装薬します。
A2深礎杭工
(3) 発破前の状況です。
同左
(4) 発破後の状況です。
同左
(5) クラムシェルにて
破砕岩を掘削します。
これを繰返して、
掘下げていきます。

【施工の説明】
A1橋台土留工は、7段目のアンカー削孔を行っています。
A2深礎杭工は、山側の深礎杭の施工中です。

【安全管理者からのコメント】

(坑内換気対策)
掘削積込み作業時のほこりや、削岩機使用時に作業者の酸欠を防止するため、排気吸気用の送風機を設置して作業者の安全を確保しています。
もちろん防じんマスク、防じん眼鏡などの保護具も着用して、深礎杭工を進めています。

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