この11月3日(土)文化の日の日本経済新聞に、当社の内山専務が『九州を動かす』というコーナーで紹介されました。 このコーナーは、九州経済界において元気印の経営者を毎週紹介していくものです。
(専務の言葉) 日経のこのコーナーは毎週楽しみにしており、いい刺激を頂いております。みなさん、そろぞれの業界にあり実績を既に出されている方ばかりで、内容にも説得性があります。 一方、まだ30歳代前半であり、もちろん確固たる実績もまだまだこれからの自分が、このコーナーに取り上げられるというのは今でもよくわかりません。 自分はまだ社長の下で勉強中の身であります。また、身近な周囲の若い人にも、自分よりもハードな生活をし、実績を重ねている人達はたくさんいます。 記事性があったとすれば、それはあくまで小生を支えてくれている会社の人達や周囲の皆さんのお力が評価されたということだと思います。 この記事に掲載されたからといって、これから状況は一変するわけでもありませんし、従来と同じく、否、従来以上にこれからの目標に 向かって一歩一歩の歩みを大切にして精進を続けていきたいと考えています。 社会が何を必要としているか自分なりにアンテナを張って、少しでもお役に立てる会社そして人間になれるよう、これからも試行錯誤を続けてまいりますので、今後ともご指導ご鞭撻をよろしくお願い申しあげます。 感謝
尚、このサイトで定期的に紹介している社員紹介での専務の記事はこちら。
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