子鹿の可哀そうな 運命
先日日曜日、当社が県から道路パトロールの委託を受けている国道沿いで
子鹿の屍の処理依頼を行った。
結構車の通りの多いところで、なんでこんなところに鹿が? という場所。
それだけ、人が鹿の生息地域を侵しているのだろうか?
日曜日だったので、とりあえず当社の土場まで運んできて、
本日市の焼却場まで運んだ。
それは、とてもとても 文章にできないほど、可愛そうな顔をしていました。
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